aimstar

ヒストリー

コンセプト

顧客に対して販促を行う、小売業・流通業・通販業・サービス業・金融業などを中心とした分野では、
従来の一部のマーケッターが勘や経験を基にした手法で業務を行っていました。
その煩雑な業務を、合理的に、きめ細かく、正確に、そして圧倒的なスピードで
ダイレクトマーケティングを行うことができるソフトウェアを開発し続けています。

現在は、様々なダイレクトマーケティングの分析機能から成るテンプレートがあり、
分析やキャンペーン業務を自動化し、PDCAをシステム化するところまで到達しています。

これからは、顧客デモグラフィック情報、購買情報、アクセス情報、位置情報、動線情報などの
ビッグデータを駆使して、売上を上げるための要素をモデル化していきます。
将来は、人間が分析・キャンペーン施策を行うだけではなく、様々なビジネス上の制約、
顧客側の都合の制約などを満たしながら売上や利益を最大化する具体的な最適解を自動で出力し、
顧客一人一人に対して最適な販促を提案するレベルにまで到達することを目指しています。

ヒストリー

Aimstarの歴史
Aimstarの歴史
2001年
開発開始
2004年
SP compass
Aimstar Ver.1
簡単な分析機能と顧客スコアリングモデルおよびプロモーション機能(メール配信)
2006年
Aimstar Ver.2
分析・抽出操作をテンプレート化、ユーザーがノウハウを蓄積できるアプリへ
2008年
Aimstar Ver.3
リピート通販モデルの業務機能を装備し、多彩で豊富な分析ノウハウテンプレートへ
2010年
Aimstar Ver.4
豊富な分析テンプレートをフローチャートで操作性向上
2012年
Aimstar Ver.5
画面デザイン操作性一新と、キャンペーン管理機能の向上
2014年
Aimstar Ver.6
データマイニング機能の強化と、オムニチャネル戦略支援
2016年
Aimstar Ver.7
KPIアラート、機械学習などによる自動化の促進と画面デザイン一新

エイムくん

エイムくん

Aimstar Ver.5にて画面デザインを刷新し、使いやすさと見やすさを大幅に改善しました。 その際に設計したロゴマークがエイムくんです。強い視線・360度見渡せる視覚・狙ったターゲットを外さない。ということを伝える"フクロウ"を採用しました。 また、本社を構える"池袋"にも関連したシンボルになっています。