ニュース・プレスリリース

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【10/26】大阪開催 IoT World Conferenceにて、動線追跡の講演を行います

IoT World Conference OSAKAの中のセッションで、「センサー×IoT×機械学習が実現する、動線分析のビジネス貢献
~安全管理、生産性向上、One to Oneプロモーションなどでの活用例~」と題して講演いたします。

※東京講演が既に満席近いために大阪講演も追加いたしました。東京と同じ内容を予定しております。

セッション名 「センサー×IoT×機械学習が実現する、動線分析のビジネス貢献 ~安全管理、生産性向上、One to Oneプロモーションなどでの活用例~」
日時 2017年10月26日(木)15時45分~16時25分
会場 ナレッジキャピタルカンファレンスルーム(グランフロント大阪タワーC 8F)
内容 人物の位置をプロットするだけのヒートマップのような「点」の位置情報ではなく、動線分析Moptar(モプター)は、店や工場など施設内の人の動きをレーザーセンサーで高精度に取得し「個々の人物の動線」として「追跡」します。

同一人物の位置を「線」として繋ぐことで、個々の人物についての情報が得られ、個々に応じたアクションが可能になります。

本セミナーでは、データ分析のみならず、ビーコン・カメラ・サイネージなどその他デバイスとの連携により、危険行動アラート、入退室管理、接客・効率化など従業員支援、One to One店内広告など、リアルタイム性を持った施策に繋がる動線分析の最新事例をご紹介していきます。
主催 株式会社ナノオプト・メディア
受講料 無料(事前登録制)
製品 Moptar
お申込み お申し込みはこちらからお願いいたします。

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残席僅か【10/23】IoT World Conferenceにて、動線追跡の講演を行います

IoT World Conference Tokyoの中のセッションで、「センサー×IoT×機械学習が実現する、動線分析のビジネス貢献
~安全管理、生産性向上、One to Oneプロモーションなどでの活用例~」と題して講演いたします。

セッション名 「センサー×IoT×機械学習が実現する、動線分析のビジネス貢献 ~安全管理、生産性向上、One to Oneプロモーションなどでの活用例~」
日時 2017年10月23日(月)13時45分~14時25分
会場 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
内容 人物の位置をプロットするだけのヒートマップのような「点」の位置情報ではなく、動線分析Moptar(モプター)は、店や工場など施設内の人の動きをレーザーセンサーで高精度に取得し「個々の人物の動線」として「追跡」します。

同一人物の位置を「線」として繋ぐことで、個々の人物についての情報が得られ、個々に応じたアクションが可能になります。

本セミナーでは、データ分析のみならず、ビーコン・カメラ・サイネージなどその他デバイスとの連携により、危険行動アラート、入退室管理、接客・効率化など従業員支援、One to One店内広告など、リアルタイム性を持った施策に繋がる動線分析の最新事例をご紹介していきます。
主催 株式会社ナノオプト・メディア
受講料 無料(事前登録制)
製品 Moptar
お申込み お申し込みはこちらからお願いいたします。

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ビジネス+ITに、デジタルマーケティングマネジメントデイの講演レポートが掲載されました

「なぜ、そのOne to Oneマーケティングはうまくいかないのか? 成功に導く2つのポイント」と題して、デジタル マーケティング マネジメント デイ 2017の講演レポートが公開されています

詳細は、ビジネス+IT記事にてご覧いただけます。

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【10/11-13】「ビジネスAI(ITpro EXPO 2017)」に出展いたします

キャンペーン管理「Aimstar」最新Ver.7.5と、店内動線分析「Moptar」、棚前動作分析「Reach」の最新情報を展示してデモを行います。

名称 「ビジネスAI 2017(ITpro EX`P 2017同時開催)」
日時 2017年10月11日(水)~13日(金) 10時~17時30分
会場 東京ビッグサイト
小間No. 1514
主催 日経BP社
製品 Aimstar   Moptar  Reach

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Aimstar Ver.7.5をリリースいたしました

キャンペーン管理・マーケティングオートメーション「Aimstar Ver.7.5」をリリースいたしました。

Aimstarv75

今回のバージョンアップでは、下記の機能を追加・強化しています。


1.機械学習によるレコメンドとキャンペーン選択

事前に作成したモデルを配置するだけで、レコメンド(顧客ごとにおすすめする商品・商品カテゴリ)を実施したり、
顧客ごとに最適なキャンペーンへ振り分けたりすることができるようになりました。
モデル作成では、生データだけではなく、Aimstarの分析結果データも機械学習用の入力データとすることでより精度の高いモデルを作成することができます。


2.LINE連携・メール配信を標準搭載

従来のメールやDMなどのチャネルに加えて、顧客の接点強化としてニーズの高いLINEを利用したOne to Oneのメッセージ配信を行うことができるようになりました。より気軽にタイムリーなコミュニケーションを実施しやすくなります。
また、従来の他メール配信ツールとの連携に加えて、メール配信機能を標準搭載したことでAimstarの画面上からコンテンツの作成なども可能になり、ツールの画面を遷移することなくメール配信・効果検証まで一気通貫で実施します。
※LINE機能のご利用には、別途LINE株式会社との契約が必要です。


3.シナリオ作成とPDCA管理

シナリオ設定に必要なターゲット・オファー・タイミング・コンテンツを手順に沿って操作することでOne to Oneのシナリオが簡単に作成できるウィザード機能を搭載。
また、自動的に効果のあるキャンペーンに寄せるABテストの機能や、シナリオ全体の効果検証機能も強化され、より簡単な操作で高速にPDCAを回し、シナリオの問題点を把握していくことがでるようになります。


4.分析テンプレートの追加

Aimstarは導入企業の要望を反映させながら、分析テンプレートを拡充させてまいりました。
今回は、ファネル分析や業種に特化した分析テンプレートの追加、シナリオ成果分析が強化されました。
ファネル分析では、自由に定義したステップごとにどこで離脱が発生しているのか離脱ポイントを可視化します。


5.業種別のシナリオプリセット

10年以上の実績に基づいた、単品通販・総合通販・金融・デジタルコンテンツ・アパレル業界で効果のあったキャンペーンシナリオの施策をあらかじめ用意してあり、
細かい条件(例:○日後に実施、○時に配信、商品○個をレコメンド など)を変更することで、複雑で有効なキャンペーンを導入後すぐに実施することができます。


6.室内の動線情報を利用したオムニチャネルマーケティングの強化

弊社が開発・販売している製品Moptarを用いて、店舗などの立寄り情報や、商品棚で手を伸ばした回数などから顧客ごとに商品カテゴリへの興味関心度を取得します。
購買情報や閲覧情報と同様にAimstarにデータを連携することで、立寄っていた/商品を手に取っていたが購入していないカテゴリの商品をレコメンドするなど、店舗とネットのオムニチャネルを実現します。


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【終了】【9/14】ネット&スマートフォンコマースにてOne to Oneマーケティングの講演を行います。

ネット&スマートフォンコマース2017の中のセッションで、
「売上を拡大するためのOne to Oneマーケティング(BtoC MA)+動線データのデジタル活用」と題して講演いたします。

セッション名 「売上を拡大するためのOne to Oneマーケティング(BtoC MA)+動線データのデジタル活用」
日時 2017年9月14日(木)15時25分~16時05分
会場 JPタワー ホール&カンファレンス
内容 顧客起点のキャンペーンに取り組む企業が増えていますが、一方で取り組みながらも拡大がうまく進まない企業もいます。
導入後半年でEC全体売上の20%を占めるまでOne to Oneキャンペーンを拡大しているような成功している企業のポイントは何なのか?

また、新しいデジタルマーケティングの一つとして、実際の店舗・施設内での人の動きを高精度に取得し興味データとしてOne to Oneキャンペーンに活用する動線分析についてもご紹介します。
主催 株式会社ナノオプト・メディア
受講料 無料(事前登録制)
製品 Aimstar
お申込み お申し込みはこちらからお願いいたします。

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けいはんなATRファンドの出資を受け、動線分析システムでATRと連携

スプリームシステム株式会社(本社:東京都豊島区、代表:佐久間卓哉、以下「スプリームシステム」)と株式会社国際電気通信基礎技術研究所(本社:京都府相楽郡精華町、代表取締役社長:浅見徹、以下「ATR」)は、この度、けいはんなATRファンドの出資を得て、ATR由来の人位置計測ソフトウエア「HumanTracker」を応用したスプリームシステムの動線分析システム「Moptar」について、今後更に連携を深めるとともに、ATR由来の技術を応用した新たなシステムを開発していくことに合意しました。

動線分析/マーケティングツールMoptarは、2013年の販売開始以来、店舗を中心に、顧客や従業員の動線を取得・解析し、入店〜通行〜立寄~商品を手に取る~購入までの各プロセスの行動を可視化・定量化することで店舗の課題を明確化させる動線分析ツールとして、またはレジ待ち顧客や不審者など特定の行動パターンを取った人物を即座に検出・アラート発報するリアルタイム・マーケティング/セキュリティーツールとして、市場ニーズや利用ユーザーの声を反映してバージョンアップを続けてきました。

 なお、今後の連携や開発に当たり、スプリームシステムは「けいはんな学研都市ATRベンチャーNVCC投資事業有限責任組合」からの出資を得て事業を推進します。本出資を受け、スプリームシステムは、ATR関連会社と協力してATR由来技術を同社の動線分析システムに組み込んだ新たなシステムの開発を実施してまいります。

詳細はこちらのページより閲覧いただけます。

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CTCSPにて動線分析「Moptar」と棚前行動分析「Reach」の販売を開始

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(略称:CTC)のグループ会社で、IT関連機器やソフトウェア販売を行うシーティーシー・エスピー株式会社(代表取締役社長:玉野井明良、本社:東京都世田谷区)は、スプリームシステム株式会社と販売代理店契約を締結し、リアルタイム動線分析ツール「Moptar(モプター)」と棚前行動分析ツール「Reach(リーチ)」の提供を開始しました。

詳細はこちらからご確認いただけます。

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